| Libro ラテン関係の雑誌、書籍、メルマガの紹介 |
捜して見るとラテン関係の本や雑誌、メルマガってけっこう出てたりするのです。
読むだけでもラテンの世界に浸れます。
最初にカテゴリーをお選びくださいませ。 雑誌 書籍 メルマガ
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発 行
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金安顕一 |
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発行形態
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季刊 | |
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定 価
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500円 (税込み) | |
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入手方法
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大手輸入レコード店および一部書店、定期購読 | |
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内 容
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ラテンアメリカに関する情報、エッセイ、旅行記、音楽評、マンガなど | |
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メールアドレス
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yamaoh@r9.dion.ne.jp | |
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ホームページ
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http://j-latino.com/LAM/chunanbei.html |
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発 行
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文字文字社 |
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発行形態
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月刊 | |
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定 価
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無料 | |
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入手方法
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映画館・語学学校・ラテン料理レストラン・公共施設・タワーレコード・ダンススクール・大学(阪大・龍大・大外大・奈良大)等々、定期購読(有料、切手代) | |
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内 容
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関西発信のラテンに関する情報、エッセイなど | |
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メールアドレス
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mojimoji@pro.tok2.com | |
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ホームページ
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http://mojimoji.pro.tok2.com/ |
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発 行
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東琢磨 アンボス・ムンドス編集室 |
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発行形態
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季刊 | |
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定 価
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1300円 | |
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入手方法
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大手輸入レコード店および一部書店、定期購読 | |
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内 容
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ラテンを中心とした音楽に関する特集、レビュー、エッセイなど | |
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メールアドレス
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ホームページ
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(アオラ・コーポレーション) |
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発 行
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UNO INC. |
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発行形態
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月刊(25日) | |
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定 価
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無料 | |
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入手方法
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CDショップ、ライブハウス、CLUBまたは定期購読(有料) | |
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内 容
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ラテン音楽のライブ・イベントスケジュール、スクール情報など | |
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メールアドレス
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120@s-latino.com | |
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ホームページ
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http://www.s-latino.com/120/ |
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発 行
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潟~ュージック・アミーゴス |
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発行形態
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季刊 | |
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定 価
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800円 | |
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入手方法
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大手輸入レコード店および一部書店 | |
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内 容
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ラテンアメリカに関する情報、エッセイ、旅行記、音楽、ファッション情報など | |
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メールアドレス
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ma@music-amigos.co.jp | |
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ホームページ
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http://www.music-amigos.co.jp/ |
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発 行
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潟宴eィーナ |
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発行形態
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月刊(1日) |
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定 価
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600円 |
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入手方法
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書店およびCDショップ、定期購読 |
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内 容
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ラテン音楽の最新情報、インタビュー、イベントスケジュールなど |
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メールアドレス
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order@latina.co.jp |
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ホームページ
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http://www.latina.co.jp/index.html |
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書 籍
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著 者 |
すずきともこ |
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出版社 |
千早書房 | |
価格 |
1300円(税抜き) | |
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ISBN |
4-88492-422-3 | |
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コメント |
南米ペルー・アンデス山脈に位置する町クスコに暮らして10年。日干しレンガの家に住み、クイの丸焼きに舌鼓、大地の母に感謝を捧げつつチチャ酒に酔う、ありのままの世界遺産のありふれない日々。 | |
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他の著書 |
『アンデス、祭りめぐり』『アンデス奇祭紀行』 | |
ひとこと |
私がペルーを旅したのはもう10年以上も前になりますが、この本を読んで当時のことをとても懐かしく思い出しました。あの頃はペルーに住むのも悪くないかも、などと思ったりしましたが、当然外国で生活するというのはとても大変なことです。すずきさんは偉い! クスコに行ったことがある人でも、ない人でも、観光だけではわからないことが書かれています。おもしろいですよ。 |
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著 者 |
風樹茂 |
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出版社 |
東洋経済新報社 | |
価格 |
1400円(税抜き) | |
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ISBN |
4-492-04250-4 | |
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コメント |
『ラテンの秘伝書』は、格差社会の中で生き抜くための知恵を紹介する物語です。涙あり、笑いありの物語から、あなたらしく楽しく生きるヒントを見つけてください | |
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他の著書 |
『リストラ起業家物語』『サラリーマン残酷物語』『ホームレス入門』など多数 |
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著 者 |
上野清士 |
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出版社 |
ラティーナ | |
価格 |
2000円(税込み) | |
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ISBN |
4−947719−04−4 | |
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内 容 |
ハバナのチェルノブイリの子どもたち/「解放の神学」派聖職者たちの信念/トウモロコシの大地から/パナマ運河の返還/偽造パスポートの環/プエルトリコのハンベイ運動/米国と戦ったアイルランド義勇兵とメキシコ兵/ジャマイカ現代史を生きたレゲェ/エビータ伝説とアルゼンチン経済危機/カストロは何故、軍服で出席したか/ブードゥー教の合法化/ボリビア「黄金の便座に座る乞食」/「カサス・デ・カルトン」の地から | |
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ひとこと |
常に北の豊かさのために犠牲を強いられてきた南の民衆。未だに北の視点でしか語られない現代世界史。新しい世界史の読み方がここから始まる! 当サイトにもエッセイを書いていただいている上野清士さん。ラティーナに連載されていたものの、待望の単行本化です! |
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著 者
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コスタリカ共和国政府観光局日本事務局 (編) |
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発行
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日本・コスタリカ自然保護協会 | |
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価格
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1800円 (税抜き) | |
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内 容
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中米のスイスと言われるコスタリカ。国の基本情報から、旅の情報、そしてコスタリカで暮らす方法まで。 |
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ひとこと
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コスタリカの情報はそんなに多く日本には入ってきません。最近注目されているエコ・ツーリズムをはじめ、さまざまな使える情報がいっぱいです。 |
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著 者
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倉田ホップ |
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出版社
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エム ミュージック | |
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価格
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1400円 (税抜き) | |
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ISBN
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4-901374-01-x | |
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内 容
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サブタイトル:子連れで参加できる。カリブ海癒しの国際交流ツアー。海外ボランティア難しいの?そんな疑問に答えるのが、この本です。ITをフル活用ドミニカ共和国災害支援。国際交流ツアーの面白くて、痛快な書です! |
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ひとこと
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1998年にハリケーン”ジョージ”によって大規模な被害を被ったドミニカ共和国にたいする災害支援・国際交流について書かれています。読む前は、ある種、旅行記的な内容かと思っていたのですが、この本は海外ボランティアをするにあたっての実用書といったかんじです。具体的なアドバイスや事例、リンク集まで。中南米で地震やハリケーンの被害があった場合、募金ぐらいしかできることないのかなと思ってましたが、そんなことないのですね。勉強になりました。 |
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著 者
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塩谷卓也 下条ユリ |
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出版社
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光進社 | |
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価格
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1,500円 (税抜き) | |
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ISBN
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4-87761-074-x | |
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内 容
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ラテン好きのツボを押しまくり、旅心をコチョコチョくすぐりまくる不思議な一冊。背骨がきしむくらいのけぞった旅の面白エピソード満載!ムーチョ楽しくて、ムーチョ騒がしい世界へようこそ! |
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ひとこと
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いやぁ、久々に笑かしてもらいましたわ。それに「そうそう、そうやねんねぇ」と何度もうなずいてしまいました。もう2年近くラテンの世界とごぶさたしている身にとっては、毒でっせ、この本は。もちろん行ったことのない人にとっても、十分楽しめます。コレを期に、一気にラテンマニアへ、というちょっと危ない?本かもしれません。私は今まで一人旅専門でしたが、この本を読んで、小人数での旅もいいかなぁ、とちょっと思いました。イラストもらしくてグッドざんす。 |
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著 者
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風樹 茂 |
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出版社
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山と渓谷社 | |
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価格
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1,500円 (税抜き) | |
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ISBN
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4-635-33034-6 | |
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内 容
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海外援助の仕事に従事していた筆者はリストラされ、ある日三歳の息子と上野公園を訪れた。そして、そこで見たホームレスの暮らしとは…。壮絶なレポートが、今あなたの魂を揺さぶる。
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ひとこと
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「ラテンと関係ないじゃん」とお思いかもしれませんが、Webamasterの権限?で入れさせていただきます。でも内容として、日系アルゼンチン人の話しも出てきますし。テーマとしてはけっこうヘビーなんですけど、さらっと読めてしまいます。でも、ホームレスの本当の姿や、いかに行政が弱者のことを考えていないか等々、わかりやすく書かれています。決してホームレスというのは、他人事ではないということです。 |
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著 者
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八木啓代 吉田憲司 (共著) |
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出版社
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青土社 | |
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内 容
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はじめて明かされる、魅惑の真実。ソン、ルンバ、チャチャチャ・・・キューバ伝統音楽の知られざる歴史から、革命の島の意外な素顔まで、世界で注目を浴びる、その魅力の核心に迫る!HAVATAMPAのリーダーとリードヴォーカルの二人による、キューバ音楽を楽しむための手引き。 |
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ひとこと
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高い音楽性で国際的に脚光を浴びているラテン音楽バンド「HAVATAMPA」のリーダーである、吉田憲司氏とリードヴォーカルの八木啓代さんによる、そのものズバリのタイトル「キューバ音楽」。音楽なんて、聴いて楽しけりゃいいじゃん。でも、バックグラウンドや理論なんかを知ってると、より楽しめちゃうんだな、これが。 |
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著 者
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山本和彦 (監修) 寿里順平 |
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発行者
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ラテンアメリカクラブ | |
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内 容
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ラテンアメリカクラブの会報に掲載されていた、ラテンアメリカ関係の書籍の紹介の記事が、一冊の本になりました。監修は寿里先生。歴史から政治・経済、文化、エッセイなどなど、図書館等で閲覧可能な新・旧刊書を中心に400冊以上を収録。また内容がつかみやすいように出版社の紹介文を優先。巻末には索引と地図まで掲載されています。 |
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ひとこと
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会報を見るたびに「この書籍の紹介はすごいよなぁ」と思っていたのですが、今回それが本になってしまいました。約10年に渡り連載されていたものをまとめるという作業は、とんでもなく大変なことです。でもそれだけに価値のあるものです。山本さん、寿里先生ごくろうさまでした。 |
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著 者
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寿里順平 |
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出版社
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三修社 | |
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他の著書
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「現代スペイン語熟語集」(イタリア書房)「入門スペイン語」(白水社)「スペイン語の基礎」「スペイン語の表現」「スペイン語ー基礎から応用まで」「応用スペイン語文法」「対訳スペイン語詳解」「スペイン語とつきあう本」(以上東洋書店)「スペイン語コーヒー・ブレイク」(日本放送出版協会)「スペイン語会話110番ー日常生活編」「スペイン語会話110番ー旅行編」「日英対訳のスペイン語会話(共著)」(以上旺文社)「8ヶ国語対照ネーミング辞典(共著)「世界料理メニュー辞典(共著)」(以上学研)「スペインの社会(編著)」(早大出版部)など | |
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内 容
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60歳からの外国語入門シリーズ。底抜けに明るいことばを使ってみたい。そんな夢をかなえませんか?世界の映画のタイトルをふんだんに使ってはじめての人からやり直しの人まで、楽しみながらスペイン語の陽気な世界に入っていくことができます。 |
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ひとこと
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著者の寿里先生のおことば。 |
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著 者
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八木啓代 |
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出版社
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幻冬舎 | |
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他の著書
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喝采がおまちかね(光文社)、ラテン女のタフで優雅な生き方(大和出版)、禁じられた歌ビクトル・ハラはなぜ死んだか(昌文社)など | |
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内 容
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褐色の肌にうめられた注射針。避妊薬の注射と称されたものに、悲惨な物語の始まりがあった。失踪した恋人を捜すため熱帯の街を彷徨う万梨が目にした、驚くべき事件とは?実際の事件をモチーフに、壮大なスケールと、抜群の構成力で描く、国際謀略サスペンス。 |
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ひとこと
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このコーナー最多登場の八木啓代さんの小説家としてのデビュー作です。いやぁ、オモシロイです。1989年のアメリカ軍によるパナマ侵攻を舞台にしてるんですけど、アメリカ、パナマはもちろん、コロンビアやキューバ、そして日本まで、それぞれの国の思惑なんかが入り乱れていたんですねぇ。ラテンアメリカということを抜きにして、単に小説としても、一気に読ませてくれます。八木さんのオフィシャルホームページはこちら。 |
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著 者
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石森広美 |
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出版社
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東洋出版 | |
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内 容
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アンデスに響くフォルクロ-レ。もうひとつのラテンアメリカへの扉。フォルクロ-レ奏者である著者が誘うラテンアメリカへの旅。ペルー、ボリビア、メキシコ、グァテマラ、ブラジル、アルゼンチン、パラグアイ。サンバやタンゴに代表される「情熱」とはちがう、もうひとつの音色がそこにはある。 |
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ひとこと
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旅をしていて思った事の一つに「何か楽器ができるか、絵がうまかったらなぁ」というのがありました。芸術やスポーツは国境を越えると言いますが、まさにその通りで、このどちらかを通してだとすぐに現地の人とも仲良くなれたりするのですよね。しかも南米音楽の代表格のひとつである、フォルクロ-レの奏者であるなら、もういうことないでしょ。そういう意味ではこの著者のことはとてもうらやましいです。本書を読むと、本当にいい出会いに恵まれて、いい旅をしたんだなというのがよくわかります。 |
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著 者
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鴇田祐美 |
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出版社
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東洋出版 | |
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内 容
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卒業を目前に、大学の友達が就職を決めていく中、筆者は青年海外協力隊の日本語教師の道を選ぶ。そして南米でも決してメジャーとはいえないエクアドルに赴任。様々な生活習慣の違いやカルチャーショックと戦いながら、現地の人や生徒たちとのふれあいを通して、エクアドル、ラテンアメリカを体験していく。 |
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ひとこと
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ペルーとコロンビアという大国にはさまれているため、イマイチ影がうすいんですよねぇ。したがってエクアドルに関する本も決して多くはないわけで、そういう意味でエクアドルという国を知るには、本書はうってつけなのでは。また協力隊についても知る事が出来る。一石二鳥かも。余談ですが、なぜかバックパッカーの間では協力隊の人に対する評価がとても低い(あくまで私が聞いた限り)。しかし私も何人か協力隊の人に会ったのですが、そんなに変な人とかいなかったけどなぁ。ちょっと不思議。 |
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著 者
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滝野沢優子 |
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出版社
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凱風社 | |
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内 容
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女性バイクライダーの熱大陸・単独疾走紀行!メキシコからアンデス、パタゴニアを経てブラジルまで18ヶ国を紹介。マヤ遺跡を目指してゲリラの出没する森を抜け、本場のプロサッカー観戦に熱狂し、ブラジルで独自の文化を育む日系人農場にくらす。広大なラテンアメリカにはさまざまな人・風景・動物がいっぱい。 |
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ひとこと
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私自身も似たようなところを旅したので、本当に懐かしいというか、また行きたいという気持ちにさせられてしまいました。しかし著者の滝野沢さんはバイクでの旅ということで、普通の?バックパッカーとは違った楽しみが感じられました。特に最後のブラジルの弓場農場にはいつか機会があったら是非行ってみたくなりました。一般的には治安が悪いと思われているラテンアメリカでも女性一人で旅できる、ということをこの本を通して知ってもらえたらと思います。確かに決して安全とは言えないけれど、本書の中にあるように楽しいこと、素敵な出会いが待っているかもしれません。 |
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著 者
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松下直弘 |
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出版社
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花伝社 | |
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他の著書
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中南米伝説の旅(花伝社) 訳書 メンドサ「奇跡の都市」(共訳 国書刊行会) 他 | |
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内 容
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ラテンアメリカ民話選。語る喜び、聞く楽しみ。満ち足りた幸福な時間。人間も動物も大らかに描かれたラテンアメリカのユーモラスな話41。先住民の文化とヨーロッパ文明が融合した不思議な世界へ。 | |
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ひとこと
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ラテンアメリカの本というと旅行記やルポみたいなものが多いのですが、民話というのははじめてです。読んで見ると本当に素朴な話が多くて、とてもホノボノした気持ちになれます。また日本の昔話と同じようなものもあったりして、とても興味深いものがありました。 |
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著 者
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津ア至 |
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出版社
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彩流社 | |
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他の著書
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惨殺(彩流社) 屈辱(サンケイ出版) 他 | |
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内 容
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サブタイトルは「コケイロ・女・ゲリラ・熱帯雨林」。20年前にロサンゼルスで交わした約束が現実のものに。コロンビアのエメラルド鉱山の取材。しかし、それよりももっと危険で魅力的な取材の可能性が。コカイン精製基地。新聞社を退職しても、事件記者として「もの書き」にこだわる著者はコロンビアの熱帯雨林地域へと向かう。そこで見たものは。 | |
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ひとこと
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一気に読ませていただきました。おもしろかったです。コカインがどんなところで作られて、どんなルートで日本に入ってくるのか。また、新大久保あたりにいるコロンビアのお姉さんたちは、夜のご商売の他に、重要な任務?をうけおっていた。手に汗もんの展開なのですが、特にコカインの精製基地に向かう空港で、係官にチェックをうけてアシドメされるところドキドキでした。ただ惜しむらくは、途中で終わってしまったような感じをうけること。実は続編があったりして。 |
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著 者
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樋口聡 |
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出版社
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スリーエーネットワーク | |
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他の著書
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キューバへ〜カリブ楽園共和国探訪記 (批評社)トラベルライターになる方法(青弓社)他 | |
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内 容
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サブタイトルは「ラテンアメリカ放浪記」。「チェ・ゲバラとはラテンアメリカそのものだ」を信念にアメリカ大陸を南から北へ、北から南へ4ヶ月間さまよった貧乏旅行記。バックパッカーで、バスでの陸路移動の旅を基本とする著者が、ラテンアメリカの広大さと多様さ、それとは裏腹の一体性を感じながら、ラティーノたちの世界に踏み込んでいく。 | |
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ひとこと
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この本に出てくるところって、私が旅したところとけっこうダブってて、読んでいてとても懐かしくなりました。また、いつか行こうと思いつつ、まだ行ったことがない憧れ?のキューバのところを読むと、ため息が出たりして。著者の樋口さんはフォトジャーナリストで、ラテンアメリカやアジア各地で素晴らしい写真を撮られてます。ご覧になりたい方は樋口さんのホームページまで。 |
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著 者
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八木啓代 |
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出版社
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光文社 | |
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他の著書
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喝采がお待ちかね(光文社)ラテン女のタフで優雅な生き方(大和出版)他 | |
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内 容
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サブタイトルは「お手軽エスニック料理をあなたに」。メキシコ、キューバ、ニカラグア、アルゼンチン....。食べることと旅することが大好きな著者が、ラテンアメリカ各地を巡り、食し、作った、数々のレシピを大公開!グァテマラで学んだ本格中華とは?ラテン的パーティ料理術とは?計量カップも不要、余り物、バーゲン品でお手軽にできて、味は保証付き!料理心と旅心を刺激する痛快エッセイ! | |
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ひとこと
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いやぁ、ファンなんですよ。八木さんの文章。彼女の本職はもちろんボーカリストであって、国内外で高い評価を得ているのですが、個人的には書き手としての八木さんの方により魅力を感じてしまうのです。すいません。内容はラテンアメリカについてのエッセイとお手軽料理の作り方という、イイトコどりの本です。近いうちに彼女のホームページが開設されるらしいので、楽しみです。 |
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著 者
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江口まゆみ(文)、小のもとこ(絵) |
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出版社
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三修社(アリアドネ企画) | |
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他の著書
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タイ・ラオス・ベトナム酒紀行! (三修社) | |
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内 容
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2人の美女?がひたすら”うまい酒”をもとめて南米の国々をさまようパワーあふれる旅行記。アンデスの山奥からパタゴニアの港町まで、軽快な行動力とまっすぐな情熱で、おいしい酒を探し求める彼女達。高山病や度重なる二日酔いにもめげない、”うまい酒が飲みたい”という2人の執着がすばらしい。また挿し絵のなかのコメントもおもしろい。 | |
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ひとこと
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私もこの作者たちと同じ様なところを旅したこともあって、共感を持って読みました。また私の場合、彼女たちのように明確な目的があるわけではなかったので、「そういう旅もいいなぁ」と思ったりしました。とにかく2人の酒に対する情熱が伝わってきて、南米に行って酒飲んでばか騒ぎしたい、と思わせてくれる本です。 |
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著 者
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SALSA HOTLINE JAPAN 編 |
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出版社
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音楽之友社 | |
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内 容
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Salsa - from Music to Dance!わかる!楽しいサルサ・ガイド。SALSA HOTLINE JAPANの方々が2年の歳月をかけて創りあげた20世紀最高にして最後?の「サルサ入門案内書」。サルサとは?から始まって基本用語、ステップ図解、ミュージシャンへのインタビュー、CD紹介、サルサ・クラブ・ガイド、そしてコラムの数々。これを読めばサルサにハマルことまちがいなし! | |
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ひとこと
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リッキー・マルティンの活躍に代表されるように、最近ラテン音楽が流行ってきているみたいである。とても喜ばしいことだ。その中でもやっぱりサルサ。これでしょ。中南米の多くの国では、ガキンチョから年配の方まで、カッコ良くサルサを踊っているのである。日本でもそういう日がくるかも?ということで、この本にはサルサのエッセンスがぎっちり詰まっている。これは買わねば! |
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著 者
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田中裕一 |
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出版社
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アゴスト | |
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内 容
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南米のパラダイス。地球の反対側。緑の国。サッカーの国。美人の国。治安も良くてヨーロッパ的文明生活がエンジョイできるetc.。知られざる「親日国」パラグアイのすべてを、移住暦8年の著者が明らかにしてくれる。国内初のパラグアイ完全ガイドブック。 | |
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ひとこと
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南米というとブラジル、アルゼンチン、ペルー等の国を思い浮かべる人がほとんどで、パラグアイという名前は聞いた事があっても、どこらへんにあって、どういう国なのかを説明できる人はとても少ないですよね。かく言う私もブラジルとの国境にあるシウダ・デ・エステには数時間だけいましたが、パラグアイについてはほとんど何も知らなかったのです。しかし、この本を読むと「あら不思議」なんとなくパラグアイ通になった気分になれます。いいとことはもちろん、悪いところについてもわかりやすく書いてある。パラグアイ、けっこう侮れません。 |
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著 者
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寿里順平 |
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出版社
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東洋書店 | |
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他の著書
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スペイン語の基礎、神様に国境はない(ともに東洋書店)など | |
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内 容
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著者がこれまでに出したスペイン語関係の本でオフレコになった部分を1冊にまとめたもの。現在の日本のスペイン語学習事情や、スペイン語の難所・急所、はたまた、キリスト教の使徒についてまで。サブタイトルの「寿里順平の辛口語学エッセー」が示すとおり、スペイン語やスペイン語圏の色々な問題について、切り口鋭く、しかしわかりやすく、かつ、面白く語り掛けてくれます。 | |
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ひとこと
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面白くてためになる。まさにそういう本です。スペイン語がまったくわからない人でも楽しめるし、多少やったことがある人には、より一層理解できるし、新しい発見もある。エッセーということなんで、もちろん参考書ではないのですが、ちょっとした言い回しや、フレーズ、固有名詞等にもスペイン語訳?がついているので、とっても勉強になります。そしてなんと言っても、著者の寿里先生自らが、スペインやラテンアメリカを訪れたり、大学で実際に教鞭をとっておられて、それらの体験・経験からの「お話し」だけに、読む側を惹きつけるものがあるのではないでしょうか。寿里先生のページはこちら |
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著 者
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八木啓代 |
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出版社
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光文社 | |
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他の著書
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禁じられた歌、ビクトル・ハラはなぜ死んだか (昌文社)など | |
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内 容
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91年から95年にかけてパソ通ニフティサーブ上で連載されていた伝説的な読み物が本になった。歌手でありジャーナリストでもある著者が、メキシコ、キューバ、チリ、アルゼンチンとラテンアメリカを縦横無尽に駆け巡る。音楽から政治まで、この本を読めばあなたもラテンアメリカ通になれる(かも?)。 | |
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ひとこと
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とにかくおもしろいから読んでみて下さい。読めばわかる、読まなきゃわからん(当たり前だ)。ラテンアメリカに興味ある人はもちろん、そうでない人も引きずりこまれるはず。どうしてこんなにおもしろい本が、それほど話題にならなかったのだろう?不思議だ。ちなみに現在は文庫版も出てます。タイトルは「喝采がお待ちかね」。巻末に沢木耕太郎との対談も載ってます。 |
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著 者
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沢村凛 |
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出版社
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新潮社 | |
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他の著書
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ヤンのいた島 (第10回ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞) |
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内 容
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一年間にわたるグァテマラ滞在記。「これは、人と土地との間の恋愛手引書であり、海外旅行や国際郵便が苦手な人にとっては”こんなお間抜けな人間でも、ひとりで発展途上国を歩けるんだ”と安心させてくれる旅行記であり、時間と空間と情報にぎゅーぎゅー押しつめられて疲労困憊ぎみの日本人、すなわち多くの読者にとって、ゆったりとした異次元に精神を遊ばせてくれるファンタスティックな物語なのです」 | |
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ひとこと
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なぜこの本を最初にもってきたかというと、著者は私と同時期にグァテマラのアンティグアに滞在していて、そこでお知り合いになったため。もちろん、この本を読むとその時のことを思い出して、とても懐かしい気持ちになります。そして、「こんなの知らんかったよ」とか「そうか、さすがに作家の方は見るところがちゃうなぁ」などと新しい発見があったりして。同じ時に同じ場所で同じ様な事をしても、人それぞれによってやり方、考え方、感じ方など違うんだなぁ、とあらためて思ってしまいました。みなさま、どうぞご一読あれ。 |
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メルマガ
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| ●発行者 | アナ・ログ翻訳事務所 |
| ●発行部数 | 510 |
| ●発行日 | 毎週月曜日 |
| ●内容 | ブラジルの政治経済ニュース |
| ●サイト | http://www.ana-log.com |
| ●コメント | 購読無料 |
| ●発行者 | コララテ |
| ●発行部数 | (6月5日発行)で767部 |
| ●発行日 | 毎週水曜日 |
| ●内容 | 大きく ◆歌詞からマナブ、お気楽スペイン語講座 ◆今週のコララテ ◆From"Cafe Mexico" ◆掲示板、という構成になっています。メインはスペイン語講座で、毎週一曲を取り上げその歌詞を使ってスペイン語の解説をしています。スペイン語初心者でも多少強い人でも楽しめるような取り上げ方をするよう努めています。「今週のコララテ」は最近のできごとやコララテの周りでの出来事についてのコメント。From "Cafe Mexico" ではHPカフェメヒコの特集記事などの紹介をしています。掲示板は掲載希望者の投稿により無料でイベントなどの宣伝を掲載します。 |
| ●サイト | http:www.cafe-mexico.com
(登録はこちら)http://www.cafe-mexico.com/pages_gral/melmaga.html |
| ●コメント | まぐまぐのマガジンID72434で発行中です。 またスペイン語講座では読者からのリクエストもかなり多く、順次取り上げていっています。リクエスト大歓迎です。 |
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●発行者
| 高山 傑 |
| ●発行部数 | 1802 |
| ●発行日 | 不定期 |
| ●内容 | コスタリカの国立公園や自然保護区を中心に個人旅行者を応援する総合情報サイトです。 |
| ●サイト | http://www.enyejapan.com |
| ●コメント | ワールドカップの開催でコスタリカの知名度はあがりましたが、まだまだ日本人には馴染みがない国です。自然を犠牲に発展してきた先進国では見られない環境保護国コスタリカをもっともっと知ってもらいたいと思っています。 |
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●発行者
| Jaco(と仲間のラティーノス) |
| ●発行部数 | 約2千部 |
| ●発行日 | 週一あるいは十日に一回 |
| ●内容 | 内容の簡単な説明:ラテン人口がどんどん増える米国CAから 現地のラティーノスと一緒に ニュース、イベント、音楽、ダンス、映画、書籍などについて情報や所感をお届けしています。スペイン語を覚えたり、ささやかながらプレゼントもあり。毎日ラテンしたい方、皆で盛り上がりましょう。 |
| ●サイト | http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Keyaki/9151
(登録はこちら)http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Keyaki/9151/hijolenl.html |
| ●コメント | 米国の良くも悪くも大メディアからの 情報&噂話と出身国いろいろのラティーノスの意見、読者さんの 質問などから成り立つラテン大好きのミーハーメールマガジンです。 日本でもっとラテン大好きな方が増えますように! |
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●発行者
| @Spain |
| ●発行部数 | (6月11日までで)58500部数 |
| ●発行日 | 毎月、第一火曜日と第三火曜日 |
| ●内容 | サイト更新情報の他に、旅行、留学、滞在に役立つスペイン現地情報をお届けしています。スペイン関連書籍情報もあります。 |
| ●サイト | http://www.arrobaspain.com/
(登録はこちら)http://www.arrobaspain.com/mm/mm.shtml |
| ●コメント | バレンシア在住CHATAさんの「スペイン一周つまみ食い」、マヨルカ在住izumiさんの「夫のふるさとへの移住」、マドリード在住徳さんの「マドリードしょんぼり暮らし」の連載もお勧めです。 |
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●発行者
| パナマ共和国情報収集基地 ひで |
| ●発行部数 | 毎号 約 170 部 |
| ●発行日 | 不定(月2回くらい) |
| ●内容 | パナマに関するホームページの紹介とモラ展示会情報がメインです。その他はパナマに関すること全般の話題です。 |
| ●サイト | http://www.hat.hi-ho.ne.jp/heart_thoughts/panama/index.html |
| ●コメント | 読者の皆様からの情報をお待ちしております。 パナマの想い出とか旅行情報などお気軽にお寄せください。 |
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●発行者
| 森本 敏弘 |
| ●発行部数 | 不明 |
| ●発行日 | 不定期 |
| ●内容 | 四谷にある老舗メキシカンレストラン「エル・アルボル」がお贈りする不定期マガジン。 |
| ●サイト | http://home9.highway.ne.jp/el-arbol/ |
| ●コメント | 四谷にあるメキシコレストラン「エル・アルボル」公式HPから提供する、このお店ならではのローカルな情報。 |